The Waterboys 日本語字幕付きMV公開、新作『Where the Action Is』は5/24発売

夫のバンドのThe Waterboys の日本語字幕付きMV「リアルを感じる場所に行こう♫」公開されました。
https://youtu.be/EK3JM5SkL9U

新作『Where the Action Is』は5/24発売予定です。
今夏はフジロックも出演決定。よろしくお願いいたします。


最近のフェミニストに感じるモヤモヤについて寄稿しました。

産経サイトIRONNAにて、久しぶりに寄稿のご依頼をいただきました。

テーマは最近話題の、週刊SPA!のヤレる女子大ランキング騒動についてです。

週刊SPA!「ヤレる女」騒動にフェミニストの私がモヤモヤした理由 https://ironna.jp/article/11710

今回は、まんこをあまり前面に押し出さず、マンじめに書きました。良かったら読んで下さい。(それでも数えたら10まんこくらいあるようですが😆)

フェミニストなら、主体的なヤリマンだろうが、流されやすいヤリマンだろうが、女性がセックスに奔放なことを世間が見下す風潮そのものに「NO(ノー)」を突きつけるべきではないのでしょうか?

‪「Female Pleasure」ロカルノ国際映画祭でThe Premio Zonta Club Locarno 2018 を受賞しまんこ\( ˆoˆ )/

Barbara Miller監督、世界の闘う5人の女性の一人としてわたしも出演しているドキュメンタリー映画「Female Pleasure」が、ロカルノ国際映画祭でThe Premio Zonta Club Locarno 2018 を受賞しまんこ\( ˆoˆ )/✨
おめことう、わたしらー\( ˆoˆ )/🏆🏆🏆

約10分近いスタンディングオベーションもあったくらい大好評だったのは本当に予想外で、嬉しい出来事だった。
流石はヨーロッパ、女性の権利や自由について進んでると思っていたが、スタンディングオベーション中にずっと汚い言葉で罵っていたおじさんが居たと聞き、女性や女性の性を憎悪する男性というのは日本に限らず世界中どこにでもいるのだと、その根深さを強く感じた。
FemalePleasureのプロデューサーが、この映画を日本の某国際映画祭にも出せたらなぁ、と言っていたが、日本ではわたしは無視されてるし、表現者の中にも、表現の自由を謳いながら女性やまんこへの憎悪を隠しもしない人もいるし、特にどの作品を選抜するかを決めるのはそういったおじさん達が握ってるだろうから、難しいんじゃないかと感じた。
ただ、そういう人達をもっと怒らせて煽るよう、バカバカしいまんこアートを作り続けるのがわたしの使命だから、簡単にいなくなってしまったら面白くもないのだ。
今日もヤル気を与えてくれてありがとう。

MANKO in 2018 Locarno international film festival ロカルノ国際映画祭でハイ、まんこ=(^.^)=

“世界の闘う5人の女性”を取り上げたドキュメンタリー映画でその一人としてわたしも出演している「Female Peasure」が2018年ロカルノ国際映画祭にて初上映されました。
まさか、まんこでスタンディングオベーションを受けるとは。まんこ感激(*゚∀゚*)
今年11月頃、ビラビラ全国公開予定だそうです。

祝・息子誕生から一年\( ‘ω’)/

本日2月2日、めでたく息子の一歳の誕生日を迎えました。

初めての出産・育児で追われた一年は、ほんとうにあっという間でした。
日本にいた時、「母になる事」はとても責任が重く、毎日辛い苦業のような生活が待っているかのように刷り込まれていたわたしでしたが、実際にやってみたら、大変ではあるけれど、思ったより辛くない……むしろ楽しいじゃん、子育て!!と、拍子抜けしています。
日本は子育てをちょっと厳しく考え過ぎじゃないでしょうか?
わたしにとってはおもしろコンテンツですよ。
赤ちゃんのお世話が楽し過ぎるので、もう一人産みたいくらい。(今年46歳ですけど、アイルランドのドクターが、まだまだ大丈夫!とな😆)

なにはともあれ、息子が健康に育ってくれて嬉しいです。
今年もすくすく成長しますように。
そして、こんなに可愛い息子を授かるきっかけを与えてくれた警察の皆さん、ありがとうございます。今後もナマ温かく見守って下さいネ🧡